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セブ留学で夢を追いかける2人の留学生を追った

フィリピン留学インタビューを受ける3D Academyの留学生

3D Academyに留学中のH.Sさん

夢の実現のために頑張る女性

H.Sさん。静岡出身の27歳の女性。地元静岡で7年間の事務職を経て、仕事を退職。やりたかったことを実現させるために、セブ島で3カ月勉強したあとワーキングホリデーの予定がある。彼女は何を思っていま、セブ島で勉強をしているのか。

高校卒業後、就職しごく普通の生活を送っていた彼女が人生を考えるようになったのは、つい2,3年前。働き始めて5,6年がたち仕事にも慣れてきたころ、職場の人たちと話すのは「夢」や「将来」の話。将来何をしているんだろう、そう考えたとき、彼女は自分の将来が見えてこなかった。とはいえ、やりたいことがなかったわけではなかった。

彼女にはいつかcoffee shopを開きたいという夢があった。ただ、このままの生活ではいつまでもこのままなのではないか、そういった漠然とした不安があったのだ。このまま死ねないなぁ、と思っていたとき、彼女の背中を押してくれたのは37歳の職場の上司だった。

 「行っちゃいなよ。」

その一言におされた彼女は、自分の夢を実現させようと動き出す。お金をためて、会社を退職後、まずは英語を勉強するべくフィリピンのここ、セブ島にやってきたのだ。彼女がここを選んだのは、友人を訪ねて一度遊びにきたことがあったからだった。実際にセブ島での留学をしてみて、「値段」「マンツーマンの授業スタイル」「物価が安い」というポイントに満足しているようだ。他の国の語学学校と比べて、圧倒的に授業時間が多いことで有名なフィリピン留学だが、彼女は授業時間を5時間にして残りを自習にあてる、といった自身にあったスタイルで勉強を進めている。

 「ここでの勉強を終えたら、ワーキングホリデーを利用してバリスタの資格を得るべく勉強しながら資金をためて、coffee shopを開きたい。」そう話す彼女の顔は本当に輝いている。

どうしてそんなに明るく頑張れるのか、生きる上で大事にしている考え方を最後に聞いてみた。「悪いことを考え続けると負の連鎖」そう彼女は答えてくれた。昔から、周りの人の影響で読んでいた前向きな考え方を教えてくれる本でみについた考え方。この考え方で一歩踏み出した彼女の勢いが止まらない様子に、夢がかなったときはぜひ彼女のコーヒーを飲ませてもらおうとひそかに思った。

フィリピン留学インタビューを受ける3D Academyの留学生

3D Academyに留学中のH大田さん

 アクティブに動き回る大学生

大田惇登さん。21歳、福岡県の大学生。大学を一年休学して、セブ島で4か月留学をしている。次の4月には復学して4年生から始めるらしい。フィリピン留学のあとはどこかほかの外国に行く人が多い中、彼はなぜ日本に帰るのか。

彼が初めて留学をしたのは、高校生の時。オーストラリアに二週間滞在した。そのあとも、大学生になっても1年生の時にタイに1人で旅行。インドを友人と訪れたこともあった。そんな彼は3年生を終えた後、ワーキングホリデーをオーストラリアでするために1年間の休学を選択した。そのため、ここセブ島にくるまえに彼は半年間オーストラリアでワーキングホリデーをしていたのだった。しかし、彼の半年は思うようにいかなかったようだ。

英語が全くできなかった彼は、日本料理屋で仕事を見つけた。しかし、英語ができなかったうえに、英語を使わない環境に身を置いてしまったことで、なおさら話せなくなってしまったのだった。自分は何をやっているんだ、と目的をも見失ってしまった彼は、その状況を打破するために「フィリピン留学」を決意した。

彼がなぜ「フィリピン留学」を選んだのかというと、一番はコストパフォーマンスであった。短い期間で、安く結果を出すことができる。またオーストラリアでワーキングホリデーをしている人の中には、フィリピン留学を経てきている人も多く、効果があることは分かっていた、というのも大きい。

 1年間の休学期間も次の3月で終わり、復学をする大田さん。将来何をするのかを聞いてみるも、今は言えないそうだ。粘ってみたが、英語を使う仕事であることは分かったものの、詳しくは秘密とのこと。「自分にウソをつかない。正直になる。」をモットーにやりたいことはやって、やった分失敗もあり学んだことも多い彼なら、有言実行でこれからも自分に正直に、そして夢にも正直にぶつかっていく気がする。

 最後に、フィリピン留学を考えている人に一言お願いした。

「お金と時間があるならば挑戦したほうがいい。」

ワーキングホリデーの資金を稼いで、休学をして時間をつくった大田さんらしいアドバイスだと思った。

フィリピン留学でインタビュー

フィリピン留学経験後、挑戦する勇気をもらった

 インタビューを終えて

2人を含めて、フィリピンで出会った人の共通点は「ポジティブである」ということ。みんなが、自分の夢を持っていて、それを自分の口で楽しそうに語っている。日本では、就職してしまうと自分の将来が限定的になってしまうような気がする。仕事は自分の生きるために必要不可欠で、無職になること・肩書をなくすことに異常な不安感を覚える。それはきっと私だけではないと思う。

私は、やりたいことをやれるだけのチャンスが皆に平等に与えられているとは思わないが、やりたいことを追いかけるかどうかはみんなが平等に決められると思っている。やりたいことを仕事にしている人もいるから一概にはいえないが、日々の仕事に追われても自分のやりたいことを見失わずに生きたい、そう強く思うきっかけになるインタビューであった。

2人との出会いにも感謝して、私も自分の夢・生き方を自分の言葉で語れる人になりたいと思った。

バギオの留学生(BECI)たちに将来の夢を聞いてみた

フィリピン留学インタービューに答えるAIRI

フィリピン留学の次にインターンシップ

AIRI「インターンシップ前のフィリピン留学」

イングリッシュネームはAIRI。宮城県仙台市出身の21歳である。彼女は大学3年生で、国際経済学部を専攻し、英語とともに発展途上国を中心とした世界の経済を学んでいる。そんな彼女が大学を一年休学してまでなぜ留学をすることを決めたのか、話を聞くことにした。

今回の彼女の留学の目的は、オーストラリアにインターンシップをしに行く前にフィリピンで英語力をつけることである。また、それとともにフィリピンというまだ発展途上の国において生活をすることによって、社会を直接感じたいとのことである。

BECIでのインタビューに答える留学生

なぜバギオのBECIに留学したのかを聞いてみた

フィリピンには、集中して2,3か月で確実に英語力を伸ばせる環境があり、そこで英語力を高めてからインターンシップに行くことによって、より質の高いインターンシップができるようになると彼女は考えている。また、インターンシップだけではなく大学においても英語で書かれた論文を読むことも多く、それをきちんと理解し知識を増やしていくためにも英語のスキルアップが不可欠だったのだ。

そんな彼女は、スパルタコースに所属しており、毎日朝から夜遅くまで授業を受け、そのうえ宿題や復習も手を抜かない。また、授業中の発言も積極的で、とても前向きであった。

フィリピン留学者が夢を語る

BECI卒業後の将来の夢

彼女の将来の夢は、貿易振興機構などにおいて、世界との産業的なやり取りをする仕事につくことである。特に、発展途上の国とのやり取りにおいて貢献したいとのこと。そこで、今回の留学で習得した英語をビジネスで使っていきたいとのことである。また、仕事においてだけではなく、海外に旅行に行くときにガイドを通さずに自分の力で情報を得て、最大限に楽しみたいと彼女は言う。

 

ASANA「留学のための留学」

フィリピン留学インタビューに答えるaina

フィリピン留学の次はアメリカ留学

イングリッシュネームは、Asana。愛知県出身の21歳大学3年生。彼女は1年間大学を休学して、フィリピンに2か月そのあとアメリカの大学に6か月留学をする予定である。

彼女のフィリピン留学の目的は、アメリカへの留学準備である。留学準備の地をフィリピンに選んだ理由はマンツーマンが多いことと、コストが低いことである。日本の集団授業とは違い、マンツーマン授業が多いことで、短期間の中でより多くの発言をして、会話することを経験することで、次の留学にうまくつなげられるのだろう。

BECIの後にはアメリカ留学

目標はまだ明確じゃないけど、留学を通して人生を充実させたい

彼女の夢は、まだ明確ではない。しかし、英語を使って仕事をしたいという強い思いがあるようだ。また、留学を経験して英語を習得するとともに世界を見て回ることで、彼女の将来やりたいことが明確になるかもしれないとも考えている。留学を通して多くのことを経験することで、彼女の人生をさらに充実させたいと熱く語ってくれた。

 

BECI日本人学生マネージャー「今しかできないこと」

フィリピン留学インタビューに答えるNINO

フィリピン留学は仕事で必要な英語を習得するため

イングリッシュネームはNino。静岡県出身の23歳、大学院1年生である。彼はいま、大学院でコンピューターの勉強をしている。

彼が留学を決断した一番大きな理由は、仕事に必要であるからである。コンピューターのプログラムを作成するときに、言語として英語が利用される場合がほとんどであるのだ。

そして、もう一つ。今しか留学ができないと思ったからだ。大学を卒業して仕事に就いた後はなかなか留学ができない。だから、学生のうちに思い切って留学をして、それで磨いた英語のスキルを使って就職後はバリバリ働きたいと彼は言う。留学をするには、時間もお金も必要になってくるため彼は相当悩んだ。しかし、後悔しないためにも、今やりたいことをやっておきたいという強い気持ちがあり留学を決意した。

フィリピン留学インタビューに答えるNINO2

後悔はしたくない、だから今フィリピン留学をしている

彼の将来の目標は、コンピューター系の会社に就職し、日本の製品を英語を使って海外へ受注することである。その夢をかなえるために、彼は今フィリピンという地で英語を習得しようと挑戦しているのである。その夢があるからこそ、毎日の授業や勉強を頑張れると教えてくれた。

 

BOB「人生を変えるための留学」

フィリピン留学インタビューを受けるBECIのBOB

30歳からでも人生を変えてみたい

イングリッシュネームはBob。千葉県出身の30歳。この年齢でも英語を勉強するためにフィリピンまで留学する人もいるのだと驚く人もいるかもしれない。

彼女は会社の研修できているわけではない。自分自身で、新たな人生を歩むために留学という大きな決断をしたのだ。彼女はもともと、クリエーターとして大企業に勤め、パソコン上の広告やポスターなどを制作していた。それとともに、友人から誘われたのをきっかけにバリスタの教室に通っていた。その教室に通うにつれて、バリスタに対する興味や関心がどんどん増していっていた。

フィリピン留学インタビューを受けるBECIのBOB

フィリピン留学後の夢はバリスタ

また、教室の先生が世界でも活躍するような人だったために、自分もバリスタで世界に出てみたいと思い始めた。しかし、そのためには仕事もやめないといけないし、周りからの理解をまらえないことも多かった。

セブ島留学格安でおすすめの3D!英語超初心者のぶっとび体験談!7日目

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長かったようで短かった一週間

最初で最後の金曜日。頻繁に外出をするここ3Dでは、金曜の夜は近くのお店にお酒を飲みにいくのですが、これから飛行機に乗って帰らないといけない私は泣く泣く遠慮して…。熊本の友達へのお土産を買いに出かけました。

車でほんの5~10分のところにある「アヤラモール」へ行きました。金曜の夕方は本当に道が混むので、今回はバイクで行きました。バイクの後ろと聞くとちょっと怖いイメージがありますが、学校のガードマンが知り合いのバイクタクシーのお兄さんたちを紹介してくれるので、安心して乗ることができます。思っていたよりも大きくて、迷子にならないように、入り口だけは把握して中を歩き回りました。中には日本でおなじみの「無印良品」や「H&M」などの店舗もあり、2時間でも満喫できないほどでした。

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帰りの空港では、1人でのチェックインも荷物検査も慣れたものになりました。わからないのが当たり前なので、逆に開き直って身振り手振りで英語をしゃべっていきます。ちょっとだけ英語が分かるようになったかな~と軽い気持ちでいましたが、帰路でそんな自信を砕く出来事も…。セブ空港で飛行機を待っていると空港でのアナウンスが…。そのアナウンスに耳を傾けると「ミス アヤコサノ」と聞こえてきました。アナウンスは続くものの何と言っているかわからず…。周りをきょろきょろするもわかるはずもなく…。そわそわしながら頭の中で「My name is called now, but…」って感じか?とスタッフのもとに向かいながら英語を考えました。そしてスタッフになんとか「My name is Ayako.」と伝えました。今思い出しても恥ずかしい…。そのあととてもゆっくり何回も話をしてもらって、なんとか飛行機にたどり着くことができました。

ただ、うれしいこともありました。なんと、行きの飛行機と同じことが起こったんです。また私の座席に違う人が…!!(笑)さすがに苦笑いしてしまいました。でも、行きの飛行機では借りたCAさんの手を借りることなく、自分のコミュニケーションだけでその方たちと席を変わることができました。

セブ空港でわかった通り、英語ができるようになったわけではありませんが、英語を使うことに抵抗を感じなくなり、言葉以外のコミュニケーションを積極的にとれるようになった一週間だなぁと実感しました。

これからの人生

今回の留学で感じたフィリピン留学の魅力は「人との出会い」です。皆、フィリピン留学をずっとしたくてそれを目標に頑張ってきている人はほとんどいません。みんな、その先にある一人一人の目標を胸に、毎日勉強をしています。その話を聞くだけでも面白いし、これまでの人生について聞くのも面白い。それと同時に思うのは、負けたくないな、ということ。同じ年齢もしくは少し上の人たちに囲まれて、周りの夢を追う人たちを見ていると、自分も負けたくない、もっとしたいことを実現させていきたい、と思うばかりでした。

そんな環境に一週間身を置いたことで、私の人生設計にも変化が出てきたように思います。やりたいことのある今が、やるべき時、と思って行動していこうと思いました。

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そんな私のやりたいことは、今回の留学で見つかりました。それはアジアの国を見て回ることです。最終日、ショッピングモールに行った時にある違和感を覚えました。ショッピングモールは本当に立派な建物で、日本の大型ショッピングセンターと変わらないものでした。それでも、そのモールに行く途中裏道を通れば、ストリートチルドレンがいて、外に寝ている人も見かけました。一見大きなショッピングモールもあって成長した街並み、国に見えても、現地を歩けばちょっと違った現実がみえる、そんな気がしました。アジアを見て回ったところで、私に何ができるかなんてまだわかりません。そもそも何かをしようなんておこがましいのかもしれないです。ただ、欧米やヨーロッパよりも少しだけ身近なアジアの暮らしを知りたい、そう思いました。そして、その思いを実現させる勇気と力を今回の留学で手に入れた、そんな一週間でした。

セブ島留学格安でおすすめの3D!英語超初心者のぶっとび体験談!6日目

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思ってたのと違ったかというと…?!

3D生活5日目。今日も気合いをいれて授業に臨みたいと思います。今日までは、周りの生徒、授業の感想を書いてきたので、今日は講師について感じたことを書きたいと思います。

雰囲気

まず、フィリピン人に共通して言えるのが非常にポジティブであるということ。そして、フィリピン人講師に関して言えるのは、いろんな背景を持っている人がいる、ということです。先生になった経緯やこれまでの生活が、授業スタイルに反映されている、そんな印象です。様々な人がいるからこそ、自分にあったスタイルの講師に教わることができ、その分理解度もあがりやる気も上がります。

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なまり

多くの人が気にしているというなまりですが、そんなに感じませんでした。というより、ぶっちゃけてしまうと、わかりません。英語を母国語としている人ですら気がつくかどうかの若干の差ではないかな、と思います。実際3Dに通っている他生徒たちが先生と同じようななまりをもって話しているかというと全然そんなことはないですし、個々人いろんな癖を持っています。逆にここで癖に慣れれば、いろんな癖に対応する力がつきそうです。

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英語を聞き取るのでも精いっぱいの私にとっては、むしろ聞きやすかったです。というのも、先生方は私たちに英語で教えなくてはいけないので、教えるときだけ注意深く聞き取りやすく話してくれます。ただでさえ、母国語でない英語を英語で学ぶのに、どんなになめらかに話されても私たちが分からなければ意味がありません。そういう点で、フィリピン人講師の発音はとてもクリアでした。

 教えるポイント

母国語ではなく、第二言語として英語を学んでいるので、母国語として使っている人にはわからないような簡単な問題(例えばLとRの発音やNとMの発音の違いなど)を、図式化して時間をかけて教えてくれるので、今までなんとなくわかっているようなふりをしていた細かいところを改善することができます。

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癖がうつりそう、と心配するより、うつるくらい先生たちと同じレベルの英語が話せるようになったらしめたものだ、くらいの気持ちでいったらいいのではないかなぁ、と思います。

Let’s Going Out! ~その人次第でいろんな経験ができる学校・3D

3Dの立地の良さは前回の記事でお伝えしたとおりです。今日は、3D周辺の生徒がよくいくお店を紹介するとともに、セブに来たら1度は訪れたい観光スポットも紹介したいと思います。

まずは、「PIZZA REPUBLIC」このお店の特徴は、何といってもピザのトッピングを自分で選べるということ!!ベースとなるピザソースから、上にのせるチーズの種類、ハムの種類、野菜の種類も豊富ですべて自分の自由自在なピザをつくることができます!しかも、もちろん焼きたてを食べることができます!そして、サイズは大小選べて、1人で食べるなら小で十分だと思います!気になるお値段、145ペソ!(日本円で300円くらいですかね。)安いです、ピザですよ、ピザ!!!味もとってもおいしくて、ペロッと食べ終わってしまいました。店員さんもフレンドリーで、簡単な英語であいさつをするのもちょっとした楽しみですね。

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そして、観光スポット「Tops」!セブの街並みが一望できます!海が観たいなら昼にくることをお勧めします!夜は夜景が観れるデートスポット。観光スポットだけあって、ちょっとしたレストランも併設されており、飲み物も売っています。学校からは、バイクでいくこともできますが、安全性を重視するのであれば、近くから直行バスがでているのでぜひ利用してください!入場料等込で考えると値段はそんなに変わりません。(ちなみに私は、山道をバイクの後ろに乗って登っていくほどチャレンジャーではなかったので、バスです。)

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門限の23時までに帰宅したら、出かけてリフレッシュした分、明日に向けて気合いを入れて宿題をしましょう!!

セブ島留学格安でおすすめの3D!英語超初心者のぶっとび体験談!5日目

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Don’t be shy! Don’t be shy!

3D生活4日目。フィリピンでの朝も慣れたものになってきました。夜は大体1時に寝て、朝の7時に起きるような感じ。高校生の時よりも規則正しい生活をしているかもしれません。夜更かしはしないというより、体力的にできません。日によって量は異なりますが、宿題も出されます。夜にそれをこなして寝て、また朝が来る、といった毎日です。 

2日間授業をうけてみて、私が一番感じた効果は、英語を使うことへの抵抗がなくなったということです。たった2日で。グループクラスにしても、マンツーマンにしても、みんなすこしずつ異なる英語を話しています。グループクラスではうまく言葉にできないこともあるし、文法がおかしくなることだってあります。それでも、周りがどんどん発言しているのを見ると、私ももっと話したくなります。

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私より長くいる日本人のクラスメイトも、私に「Try! Try!」と励ましてくれたり、授業後には、自分も始めは言えなかったけど挑戦していけば必ず良くなる、とアドバイスをくれます。講師も含め、周りのサポートがあるおかげでより頑張れるし頑張りたくなる環境だと改めて思いました。

授業の中で、何度も「Don’t be shy!」といわれます。私としてはそれが一番悔しくて。私には、恥ずかしがっているつもりはさらさらないのですが、言いたいことはあっても言葉が見つからず…。私に足りないのは語彙力か、と思いながらも、後から先生が私の言いたかった文章を言い換えてくれる時に聞く単語は、全く知らないことのほうがまれなので、ちょっと違うよな、と考えていました。

他の留学生と比較して、何が足りないのか何が違うのか考えていると、私だけ異常に答えるまでの時間が長いことに気付きました。その時間はなんなのか。それは、英語が日本語に比べて抽象的な表現が多いけれど、日本語を先に浮かべているので、どうしてもその言葉をぴったりに訳そうとしすぎて言葉を探している時間でした。だから、英語で聞かれたらその文章を日本語に訳して、答えを日本語で考えて英語になおす、という癖をなおして、なんとか質問から答えまでの時間を短くする必要があるようです。今まで考えもしなかった自分の弱点に気付いて、少しダメージを受けましたが、これを改善すればいいとわかったので一歩前進した1日でした。

 Let’s Dancing!! ~その人次第でいろんな経験ができる学校・3D

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今日の放課後は、無料でとれる「Dancing Class」に参加してきました。水曜日は…“ZUMBA(ズンバ)”です!!!!!民族音楽に合わせて南国風なくねくねした踊りをするんだろう、と思い参加しましたが、想像を超えてきました。すっっっごくハードです!(笑)(例えるなら一時期流行った「ビリーズブードキャンプ」をテンポアップして柔軟にかつ激しくした感じ。)

講師の先生はたまに教えてくれますが、9割5分、見よう見まねでみんなで踊っています。運動の習慣のある人もない人も、週に1度みんなで汗をかくのもいいかもしれません。新しい仲間ができるチャンスでもあります^^

セブ島留学格安でおすすめの3D!英語超初心者のぶっとび体験談!4日目

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少し緊張して早起きして…いよいよ。

今日から本格的にほかの生徒同様、朝の8時から夕方の6時までみっちり授業を受けます。(私のコースは「ESL」コースなので、グループクラス:マンツーマン=3:4時間です。)

朝ごはんをしっかり食べて、といいたいところですが、3Dの朝食は昼食・夕食に比べて少し軽めです!私は朝食をしっかり食べないとやっていけないタイプなので、パンをたくさん食べておきました。(バイキング形式なのでいくらでも食べられます!)ジャムも5種類くらいから自由に選ぶことができます。そしてなんてったって、朝食にでるフルーツジュースは最高です!!!何の味かはわかりませんが…。

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 7時間の授業を終えて…

まずはグループクラスの感想。私の時間割では、午前中がすべてグループクラスでした。1クラス生徒が4~6人に対して先生が1人です。やっぱりそれなりに緊張はしますが、先生は私たちの表情の変化に敏感で、少しでもわからないかも、という顔をすれば、すぐにゆっくりわかりやすく説明してくれます。

グループクラスでは、先生の流ちょうな英語だけでなく、クラスメイトの英語も聞いて話をする必要があります。マンツーマンの時は、少しばかり雑でもニュアンスが伝われば先生がくみ取って話を進めることができますが、グループクラスの時はそうもいきません。いかに先生の力を借りずして、お互いの意見を交換できるか、これもグループクラスの難しさであり、また楽しさでした。

そして、マンツーマンクラス。想像している通り、このクラスの良さは、シャイな日本人にはぴったりってとこですよね。間違ってでも話していかないといけない状況にあるので、恥ずかしさそっちのけで、一生懸命に言葉を探して話をしていきます。どの先生も気さくで楽しそうに授業をしてくれるので、これができない、あれが苦手という気持ちももちろんありますが、もっと話したい、話せるようになったら絶対に楽しい、というポジティブな気持ちで英語の勉強へのスイッチが入るのが、このクラスのいいところだと思います。

 Let’s Playing!! ~その人次第でいろんな経験ができる学校・3D

3Dは、割と大きな通りに面していて、かの有名なマクドナルドが目の前にあり、1階にはスーパー、5~30分車で移動すると大きなショッピングモールもあり、立地はかなり恵まれています。だから、授業後に、地元の食事を食べてみたいなぁ、となれば食べに出かけることもできます。(前にも書きましたが、学食は私たち留学生向けのメニューです。)

外に出かけるばかりでなく、3Dの施設内で楽しむこともできます。今日はリフレッシュのために、3D内の施設で楽しみたいと思います。

卓球・バスケットコート・ジムは、3Dの生徒ならだれでも利用することができます。勉強のしすぎで疲れたときは、ちょっと運動してリフレッシュを。私にはあいにく、体を鍛えるという趣味がなかったのでジムのほうはちらっと覗くだけにして、ルームメイトに誘われるまま、卓球へ。ルームメイトによると、いつも誰かが卓球をしているとのことで。今日も先客がいましたが、声をかけるとダブルスで卓球をすることに…?!ただでさえ運動が苦手なのに、英語でコミュニケーションとりながらできるのだろうか、と不安でした。

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思ったより腕前はどっこいどっこいで?!(相手があわせてくれたんですね、きっと。)みんな卓球に夢中でなかなか英語を話せませんでしたが、「Good!」「Sorry」「Don’t mind!」と声を掛け合い、1時間ほど卓球を楽しみました。言葉が分からない者同士のスポーツというのはなかなか新鮮で、お互いのことを全然知らないのに楽しい、という不思議な感覚でした。

リフレッシュしたところで、明日のための宿題もこなして、明日に備えます。

 

セブ島留学格安でおすすめの3D!英語超初心者のぶっとび体験談!3日目

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初めての授業

今日からいよいよ学校がスタート、ということでさっそく入学試験がありました。テストは4種類、Speaking.Listening,Reading,Writing。ListeningとReadingはTOEICのテストのようなものでした。大学1,2年生の時は英語が必修科目としてあったのですが、3年になってからというもの、英語に触れる時間が減っていたので、久々にがっつりと英語を読んだり書いたりしました。

このテストに基づいて、グループクラスのクラス分けがされます。とはいっても、参考にされるのはSpeakingのテストの結果。そのため、自分と同じレベルの人のいる授業に参加することができます。日本人はよく読んだり書いたりはできるけれど、話すのは苦手、といわれますが、私の場合も話したり聞いたりするのが苦手だったので心配でしたが、それを聞いて少しほっとしました。

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オリエンテーションでは、30人ほどの同じ日に入校する仲間の前で、自己紹介をする場面がありました。名前、出身地、どのくらい滞在するのか、そして、なぜ英語を学びに来ているのか。ただただ英語を学びたいだけ、いろんな国を旅したい、英語を生かせる仕事につきたい、、、理由は様々でしたが、みんな目標にむかって進み始めているという意味では同じで、みんなイキイキとしていました。

テスト中に見えてきた周りとの差…

Readingのテストを75分間解いているときでした。「ピロン」と携帯電話の呼び出し音が鳴りました。音のした方を見ると、携帯電話を触っている人が何人かいました。え、だめでしょう…、と思いながら横目で見てみると、その人たちは全員問題用紙を閉じ、解答をやめていることに気付きました。そう、終わっていたんです。しかも残り時間はあと30分もあります。「ウソだろ」と内心焦りました。半分終わったかな…くらいのところに私はいたからです。

これが、今の私の実力なんだ、と悔しくなりました。と同時に、ここにきてそれを知れたことがうれしくなりました。毎日の学生生活では、味わったことのないくらい衝撃的な歴然とした差でした。

放課後も英語を楽しめる環境

3Dでは、放課後のオプションも用意してあります。ヨガを行ったり、ヒップホップダンスをしたり、という課外授業が無料で受けることができます。今日は、授業も少なかったので、さっそく「Movie」を観に行きました。週に2回、英語音声の英語字幕付きで映画を観ることができ、今日は「ファインディング ドリー」でした!(韓国からセブ島に向かう機内で映画を観ることができてこの映画にしていたのですが、爆睡していてよかった…と心の底から思いました。)

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映画を観ながらも、字幕から目を離すことができず、いつもより真剣に映画を観る必要がありました。

セブ島留学格安でおすすめの3D!英語超初心者のぶっとび体験談!2日目

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The 日曜日な朝のスタート

一週間しか滞在できない私にとっての、最初で最後の休日。起きて時計を見て驚きました、10時でした。昨日眠りについたのが3時だったとはいえ寝すぎました。でも、熟睡してしまうほど寝心地のよいベッドであったということも確かです。午後を有意義に使うためには朝の過ごし方が大事だと思い、毎日走っていた私ですが、ここら辺は私の家の周りと違って道路環境も違うし交通量が多いこともあって今日は中止に。

そろそろ起きたほうがいいか…そう思っていた時ルームメイトも起きてきました。最初が肝心、と思った私が「Hallo!」と言いかけたとき、まさかの「おはようございます」といわれました。突然のことながら、「はろぉはようございます…」とごまかしつつ、少しほっとしたのを覚えています。ルームメイトは、1人は中国人、もう1人は台湾人だったので、間に日本人の方がいてくれただけで、私のつたない英語で会話をするきっかけをもらえました。

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台湾から来ている“エマ”とは、セブに来て一番長く英語で話をしました。なぜ私が一週間という短い期間で帰ってしまうのか聞かれたとき、「I…I…」と全く言葉が出てきませんでした。それでも彼女は私の言葉を待ってくれていて、単語の羅列でも口に出していくと、首を傾げたり復唱したりしながら彼女がつなげて私の言いたいことを言ってくれました。だから私は何度も何度も飛び跳ねながら「Yes!Yes!!」とばかり言っていました。

今日ほど気持ちのこもった「Yes!」を使ったことはない気がします。それくらい、自分の考えや思いを伝えることができたときの喜びは大きかったです。おたがい日本人であり日本語を話す普段の生活では、相手を理解しようとここまで意識して話せていないのだろうな、と思いました。

やっぱり賑やかな街、セブ

午後からは学校の周りを散策していました。JYスクエアにも行きました。地元のスーパーのようなものですが、品数の多さに驚きました。歩き回っているガードマンも多く、少し視線を感じながらの買い物は新鮮です。ガードマンは、ファストフードやスーパーなどのお店の入り口にもいます。日本ではなかなかないその光景に少し驚きますが、悪いことをしなければ特段なにもされません

ガードマンの前を通って店に入ることに慣れたころ、スーパーから出るとき、ガードマンに「What’s your name?」と聞かれました。え、何もしてないけど…と焦りながら「oh…」と言いながら顔をあげると、笑顔で「コンニチハ、アリガトウ」といわれました。日本人と分かって声をかけてくれたようです。よほど強張った顔をしていたのかもしれません。笑顔で声をかけてもらえたことで私の緊張も緩み、自分の名前を教えると、相手も教えてくれて、その後スーパーに顔出すと必ず「コンニチハ~」と声をかけてくれるようになりました。

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油断は禁物ですが、留学生がたくさんきているのを知っているセブ島の人ならではのコミュニケーションかも、と思いました。そんな人たちに囲まれてまだ一日目ですが、「Hi!」と声をかけられること、そしてかけることへのためらいが薄れてきたように感じます。

相変わらず車の量は多く、夕方は道が混雑してクラクションも大合唱でした。そんな中を信号無しで渡っていくのは、数回こなしても、日本の渡り方に慣れている私にはスリリングで…。1人でも渡れはしますが、現地の人の後ろについていけるときの安心感は病みつきです。

フィリピン・セブ島でのごはん

まだ授業が始まっていないので、現地のおすすめの店はわかりませんでした。ルームメイトの薦めもあり、とりあえず、フィリピンのハンバーガーチェーン店に行ってきました。英語表記なので注文も困ることなく、支払いもペソのカウントは日本円とほぼ同じようにできました。ハンバーガーを注文しました。チーズが濃厚で美味しい!!!パイナップルジュースもとても甘い!!!フィリピンを発つ前にもう一度行きます。

学校には学食があり、留学生向けの食事が提供されています。外国で食事をするのがはじめてな私でも、おかわりするくらいなじめる味でした。毎日メニューは変わるということで、明日からも楽しみですが、今日はいろいろと食べ過ぎて胃もたれを起こしてしまったので、明日からは授業に支障がないように、食べる量には気をつけたいと思います。

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セブ島留学格安でおすすめの3D!英語超初心者のぶっとび体験談!初日

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一歩踏み出すこと

私は、大学生になったら絶対に留学をする!と心に決めていました。自分の全く知らない環境に身を置いてみて、そこでも一人でやっていけるような強い人間になりたかったからです。でも、実際大学生活を送ってみると、お金や時間の都合に左右されて、なかなか踏み出せていませんでした。そんな私が今回一歩踏み出せたのは、熊本地震の影響です。

人はいつ死んでしまうのかわからないのだと、改めて痛感しました。そして、一度きりの人生、もっと後悔のないように過ごせるのではないかと、自分の人生について考え始めました。本当にやりたいことはなんなのか。お金がないから、時間がないから、勇気がないから、なんて言っていては何も始まらない。やってみてできなかったらそれはその時に考えよう、そう思うようになりました。

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一歩踏み出してしまうと下手に逃げ出すこともできず、初の海外への不安をよそに、着々と準備が進んでいきます。私もですが、何かにつけてやりたいことを先延ばしにしている人は、多少強引にでも、そうしなければならない環境にしてしまうほうがちょうどいいのかもしれないと思いました。

間違えて覚えていくもの

初めての国際線、大韓航空。行き先が韓国(ソウル/インチョン空港)ということもあって、韓国の乗客がほとんどでした。飛行機は乗ってしまえばこっちのもの、と思い席へ急ぐと…ちょっとしたハプニングがありました。

私の席に、韓国人の方が座っているのです。手元のチケットと席を確認しても、私の席です。これは困ったことになったと思い、CAさんのもとに駆け寄りました。しかし、何と言っていいかわからず「This!This!」とチケットを見せることで精一杯です。

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CAさんが対応してくれたということもあり、座っていた方のもとの席に私が座ることで交渉が成立し、無事一件落着、と思いきや、次は私の新しい席に「そこは自分の席なのですが…(韓国語)」という方がやってきました。私は必死に「彼女の席と変わったのです!」といいたかったのですが、「Change!Change!Her seat!」ということしかできず、結局またCAさんにたすけてもらいました。

事態は私がまた違う席に移動することで無事解決。間違って座っていた方々から、何回も「ミヤネヨ」「カムサハムニダ」と声をかけていただきました。韓国語を少しの期間勉強していたこともあって、「ごめんなさい」「ありがとう」という意味であることは分かったものの、それに対しての言葉が見つからず笑顔で「OK!OK!」といいながらもどかしい思いでいっぱいでした。言葉がなくても雰囲気で察することができるとはいえ、お互いの気持ちを理解するために言葉が分かったらどんなにいいだろう、と思いました。

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後々、あの場面ではなんていえばよかったのだろう…と考えましたが、いくら考えてもそれが正しいのかわかりませんでした。それもそのはず、正しいかどうか、通じるかどうかは頭の中で考えても駄目で、使っていかないとわからないし意味がないのだと思いました。そして、それができる環境が留学であると気づきました。日本で勉強してるうちに、文法の決まりや正しさばかりを気にして頭でばかり考える癖がついているような気がしました。

本当に23時?!にぎやかなセブ島

現地時間23時にセブ島につきました。湿度の高い夜の空気が、どこか熊本を思い起こさせました。驚いたのは、23時とは思わせないほどのまちの賑わいでした。たくさんの行きかう車はクラクションを鳴らし、沿道にはたくさんの人が歩いています。大通りはにぎやかだけど一本通りを入れば少し薄暗い、そんな印象です。

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車は車線を気にせず走るし、トラックの荷台にたくさんの人が乗って走っています。交通ルールは日本ほど明確になっていないようですが、おたがいクラクションを鳴らしながらコミュニケーションをとって走っている様子が、セブ島の人たちの人柄をあらわしているような気がしました。

学校についたのは午前一時ごろ。当然ルームメイトは寝ていたので、明日の朝から荷ほどきをしながら話をしてみたいと思います。もちろん、たくさん間違えるとは思いますが、その分学んでいけたらと思っています。

バギオでオススメの語学学校BECIを取材!(瀬崎レポーター)~スタッフコメント~

BECI1週間の留学を終えてスタッフからのコメント

BECI張田さん
SPARTAコースで毎日がんばっていました。彼女自身社交的で恥ずかしがらず、他の学生に声をかけたりと積極的に行動されました。1週間という短い時間ですが、その1週間の時間を有意義に過ごそうと努力されていました。そして、周囲の学生が彼女のことを気にかけてくれていたこともあり1週間以上の濃い毎日を送れたようです。今後英語の勉強や彼女の将来にこの1週間の経験が生かせたら幸いです。
毎日毎日成長する様子を見せてくれました。レポーターに採用されて、出発までの期間がものすごく短かったですが、持ち前の明るさとなんでも飛び込んでみる精神で一週間を乗り切りました。最後は本人も言ってた様に、自分の中で今後の目標が明確になったようです。引き続き英語勉強しながら夢を叶えてください

 

瀬崎レポーターバギオのBECI体験談

BECI初日~膨らむ期待~

BECI2日目~みんな仲間~

BECI3日目~達成感~

BECI4日目~葛藤をバネに~

BECI5日目~行動から得られるもの~

BECI6日目~決断~

BECI7日目~観光地巡り~

BECI8日目~感謝~

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