息子の大きな一歩が踏み出せたセブ島留学

小学校1年生の息子との親子留学を計画していた矢部さん。息子さんがこれから国際バカロレア教育が受けられる小学校に転校するために英語に自信をつけておきたいということで今回の留学を計画していました。
弊社にお問合せ前に既に他のエージェントさんに複数社問い合わせていた矢部さんですが、最終的に弊社でお申込頂きました!
そんな矢部さんから帰国後にコメントを頂いたので紹介します。
お客様からのメッセージ
紹介してもらった学校は、子供のアクティビティが充実していて、実際、午後に水族館に連れてってもらい、親も同行でき、とても楽しかったです。
私が連れて行ってあげたいけど、親子だけで行くのは短期滞在社で海外初心者だと、時間や行動面で難しいと思うので、学校で企画してくれて嬉しかったです。
こちらの学校は、まだ日本人が一人もいない新しい学校でしたが、韓国人は沢山いました。
ただ、1組だけ日本在住日本語も話せる韓国人がいて、その方が別の韓国島の親子(日本語は話せない)を繋いでくれて、日本在住の韓国人が帰国されたあとも、紹介してくれて仲良くなった韓国人とあちこちに出かけたりすることが出来ました。その方がアクティブな人だったので、色々教えてもらったり、一緒に行動したりしました。
私は若干聞き取りがスムーズになり、片言だけど意志を伝えることができるようになりました。まずはとにかく喋ってみることが大事かなと思いました。息子は最初の1週間は授業中も静かだったみたいですが、翌週は、積極的になったそうです。
フィリピン留学Hubから
今回は、矢部さん希望の「綺麗な宿泊施設で、ショッピングモールの近くなど便利でプールがある学校」を案内させてもらいました。
元々別の学校で副校長をしていた方が、今回新しい親子向けの学校を新設するということで、まだ日本人には知られていない穴場の学校です。(これから人気が出てきて予約ができなくなるはず)
お母さんは、日頃の家事・育児から解放されただけではなく韓国人のお友達を作ってヨガ教室に通ったりと非常に充実した毎日を送っていたようです。
元々、他社さんから紹介された学校やご自身でネットで隅々まで調べていたということですが、こちらの学校は知らなかったようで、最終的に一番矢部さんにあった学校だったということでした。
息子さんはこれからレベルの高い小学校に移られると思いますが、今回の留学が少しでもそのための準備になったと信じています!


