春休みのセブ島留学で娘がたくましくなって帰ってきた

中学2年生のころからオンラインレッスンを毎日行っていた北海道在住の宇藤さんは、高校1年生で念願だったセブ島留学を今年の春に実施しました。
高校1年生の宇藤さんは社交的でしたが、未成年で初の海外ということで親御さんは留学地域・学校、現地の空港からの移動手段など色んな事が気になっていました。
ただ、弊社は高校生のフォロー実績も豊富なので安心してお任せいただきました。
そんな宇藤さんの親御さんから娘さんの帰国後にこんなコメントを頂いたのでご紹介します!
お客様からのメッセージ
(娘さん)
「LINEで丁寧にサポートして頂き、必要な書類や手続き、渡航直前には細かい質問にも答えて頂き助かりました。
寮は6人部屋を選んだので、5人ルームメートが居たんですけど、台湾人3人日本人二人で、国民性の違いが面白かったです。例えば、日本人はよく愛想笑いをするけど、台湾人は正直で、でも面白いときは心から笑っていて 最初は戸惑ったけど、面白いなって思いました。
留学先では、とにかく話すことに慣れることが大事だと思いました。間違っても、落ち込まないことが大事だと思います!特に私は語学学校だったので、周りも英語学習者なのでみんな間違いまくりでも気にせず話してました。」
(親御さん)
「高校生の娘の短期留学でお世話になりました。遠方だったのでLINEでのサポートでしたが丁寧なやり取りをして頂き、不安な点も解消して送り出すことが出来ました。一人で飛行機に乗ったこともない娘でしたが初めての海外、しかも単独渡航でだいぶたくましくなって帰ってきてくれました。ルームメートの年上のお姉さん方にも刺激を受け、帰国してからももっと勉強頑張りたいと燃えています。短期でも外に飛び出すことは良い経験になるんですね いつかまた留学に行くと思います。この度は心強いサポートありがとうございました!」
フィリピン留学Hubから
今回、未成年で初めての海外渡航ということでお母さんはすごく心配していましたが、気づけば春休みの短期間で娘さんがすごくたくましくなって帰ってきたことにびっくりしていたようです。
同様の経験を多くの親御さんが感じています。「可愛い子には旅をさせよ」とはこのことですよね!
これからの活躍も期待してますので、ぜひ引き続き英語の勉強を頑張ってほしいです。


