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留学レポート カテゴリーの記事


「世界の見方が変わるフィリピン留学」(崇城大学:岡本さん)

岡本さんアンケート

Q1. 弊社にご依頼前は「どんなこと」に悩まれていましたか?

英語能力や人とのコミュニケーション

 

Q2. 何が「きっかけ」でこのサービス(フィリピン留学)を知りましたか?

学校での掲示

 

Q3. 知って「すぐ」に依頼しましたか?依頼しなかったとしたら、それはなぜですか?

すぐに依頼。募集内容にとても興味があったため。

 

Q4. 何か「決め手」となって留学を申し込みましたか?

学校に掲示されていたという安心感とちゃんとした面接があるということ。

 

Q5. 実際に、留学してみてどうでしたか?(行く前のイメージとの違いなど)

言語や文化の違い、どういう学校システムなのかわからずすごく不安だったが、現地の人や学校の関係者も優しく様々なことを教えてくださってとても楽しく過ごすことが出来た。

 

Q6. 弊社の留学サポートは、いかがでしたか?(満足点、不満点など忌憚なくお書き下さい)

夜遅くの電話にも対応してくださってとても安心できた。とても満足です。

 

学校名:崇城大学(熊本)

名前:岡本 麻純

 

 

pines-classmates

フィリピン留学中に積極的に外国人留学生に声を掛ける岡本さん

帰国後報告

『留学したからすごいと私と同じような年齢の人は言いますが、違うと思います。留学に行くことは誰にでもできることで、目的をもって留学することにより自分を高めていくことがすごいことなのです。ただ単に留学するのでなく、そこにいる人・勉強をしに来た人などと沢山関わり様々な考え方や文化を知り、自分のフィールドを広げていくことが留学するうえでの醍醐味だと私は思います。

フィリピン留学・アメリカ留学・オーストラリア留学などたくさんあります。

しかし、フィリピン留学は人々がすごく優しくてマンツーマンのクラスが多いため親身になり、生徒と先生の距離が近くなるからこそ短期間での英語上達が認められるのだと思います!!!といっても、時間が増えるごとに英語は伸びていくとのことなので、私自身本当にまたクイサンアカデミーに通いたいと思います!!!!』

 

「絶対行くべきフィリピン留学」(崇城大学:大久保さん)

アンケート大久保

Q1. 弊社にご依頼前は「どんなこと」に悩まれていましたか?

経済面で悩んでいました。本当に行く価値があるのかなど自問自答を繰り返していましたが、「行かない」は間違いでした。

 

Q2. 何が「きっかけ」でこのサービス(フィリピン留学)を知りましたか?

大学内のパンフレットを見て

 

Q3. 知って「すぐ」に依頼しましたか?依頼しなかったとしたら、それはなぜですか?

田中さんのお話を聞いてからは、すぐに留学に踏み出しました。まずはお話を聞くことが大事だと思います。お金が高すぎたら、依頼はしなかったと思います。

 

Q4. 何か「決め手」となって留学を申し込みましたか?

フィリピン留学の質の良さと価格です。「食事」も大きかったです。

 

Q5. 実際に、留学してみてどうでしたか?(行く前のイメージとの違いなど)

英語だけを学べるイメージでしたが、文化的な違い、海外の生活などを通して色んなことを感じ、学ぶことが出来ました。日本は良い国と思う反面、悪いと感じるところもたくさんありました。

 

Q6. 弊社の留学サポートは、いかがでしたか?(満足点、不満点など忌憚なくお書き下さい)

非常に安心して、飛行機に乗り込むことが出来ました。現地で要るものから海外保険からなにまで、不安要素を最小限に抑えてくれるサービスでした。

 

学校名:崇城大学(熊本)

名前:大久保 達弘

 

 

留学生の大久保山

フィリピン留学中の大久保山と突撃(左が大久保さん)

帰国後報告

本当にフィリピン留学をして良かったと思います。行かなかったら一生今のような考えを持つことが出来なかったはずです。将来は大学院に進学する予定ですが、休学をしてもう一度フィリピン留学をしたいと考えています。

カウンセリングのときに、田中さんが自分の留学中のときに会いにくると行っていましたが、まさか本当に来てくれるとは思ってなかったのでビックリしました。

寮は3人部屋を選んだんですが、相部屋の留学生(韓国人、ベトナム人)に非常に恵まれていたと思います。彼らははっきりとビジョンを持って突き進んでいる最中でした。ものすごく刺激を受け、自分ももっともっとがんばらないといけないと感じました。本当に行って良かったです。

セブ留学で夢を追いかける2人の留学生を追った

フィリピン留学インタビューを受ける3D Academyの留学生

3D Academyに留学中のH.Sさん

夢の実現のために頑張る女性

H.Sさん。静岡出身の27歳の女性。地元静岡で7年間の事務職を経て、仕事を退職。やりたかったことを実現させるために、セブ島で3カ月勉強したあとワーキングホリデーの予定がある。彼女は何を思っていま、セブ島で勉強をしているのか。

高校卒業後、就職しごく普通の生活を送っていた彼女が人生を考えるようになったのは、つい2,3年前。働き始めて5,6年がたち仕事にも慣れてきたころ、職場の人たちと話すのは「夢」や「将来」の話。将来何をしているんだろう、そう考えたとき、彼女は自分の将来が見えてこなかった。とはいえ、やりたいことがなかったわけではなかった。

彼女にはいつかcoffee shopを開きたいという夢があった。ただ、このままの生活ではいつまでもこのままなのではないか、そういった漠然とした不安があったのだ。このまま死ねないなぁ、と思っていたとき、彼女の背中を押してくれたのは37歳の職場の上司だった。

 「行っちゃいなよ。」

その一言におされた彼女は、自分の夢を実現させようと動き出す。お金をためて、会社を退職後、まずは英語を勉強するべくフィリピンのここ、セブ島にやってきたのだ。彼女がここを選んだのは、友人を訪ねて一度遊びにきたことがあったからだった。実際にセブ島での留学をしてみて、「値段」「マンツーマンの授業スタイル」「物価が安い」というポイントに満足しているようだ。他の国の語学学校と比べて、圧倒的に授業時間が多いことで有名なフィリピン留学だが、彼女は授業時間を5時間にして残りを自習にあてる、といった自身にあったスタイルで勉強を進めている。

 「ここでの勉強を終えたら、ワーキングホリデーを利用してバリスタの資格を得るべく勉強しながら資金をためて、coffee shopを開きたい。」そう話す彼女の顔は本当に輝いている。

どうしてそんなに明るく頑張れるのか、生きる上で大事にしている考え方を最後に聞いてみた。「悪いことを考え続けると負の連鎖」そう彼女は答えてくれた。昔から、周りの人の影響で読んでいた前向きな考え方を教えてくれる本でみについた考え方。この考え方で一歩踏み出した彼女の勢いが止まらない様子に、夢がかなったときはぜひ彼女のコーヒーを飲ませてもらおうとひそかに思った。

フィリピン留学インタビューを受ける3D Academyの留学生

3D Academyに留学中のH大田さん

 アクティブに動き回る大学生

大田惇登さん。21歳、福岡県の大学生。大学を一年休学して、セブ島で4か月留学をしている。次の4月には復学して4年生から始めるらしい。フィリピン留学のあとはどこかほかの外国に行く人が多い中、彼はなぜ日本に帰るのか。

彼が初めて留学をしたのは、高校生の時。オーストラリアに二週間滞在した。そのあとも、大学生になっても1年生の時にタイに1人で旅行。インドを友人と訪れたこともあった。そんな彼は3年生を終えた後、ワーキングホリデーをオーストラリアでするために1年間の休学を選択した。そのため、ここセブ島にくるまえに彼は半年間オーストラリアでワーキングホリデーをしていたのだった。しかし、彼の半年は思うようにいかなかったようだ。

英語が全くできなかった彼は、日本料理屋で仕事を見つけた。しかし、英語ができなかったうえに、英語を使わない環境に身を置いてしまったことで、なおさら話せなくなってしまったのだった。自分は何をやっているんだ、と目的をも見失ってしまった彼は、その状況を打破するために「フィリピン留学」を決意した。

彼がなぜ「フィリピン留学」を選んだのかというと、一番はコストパフォーマンスであった。短い期間で、安く結果を出すことができる。またオーストラリアでワーキングホリデーをしている人の中には、フィリピン留学を経てきている人も多く、効果があることは分かっていた、というのも大きい。

 1年間の休学期間も次の3月で終わり、復学をする大田さん。将来何をするのかを聞いてみるも、今は言えないそうだ。粘ってみたが、英語を使う仕事であることは分かったものの、詳しくは秘密とのこと。「自分にウソをつかない。正直になる。」をモットーにやりたいことはやって、やった分失敗もあり学んだことも多い彼なら、有言実行でこれからも自分に正直に、そして夢にも正直にぶつかっていく気がする。

 最後に、フィリピン留学を考えている人に一言お願いした。

「お金と時間があるならば挑戦したほうがいい。」

ワーキングホリデーの資金を稼いで、休学をして時間をつくった大田さんらしいアドバイスだと思った。

フィリピン留学でインタビュー

フィリピン留学経験後、挑戦する勇気をもらった

 インタビューを終えて

2人を含めて、フィリピンで出会った人の共通点は「ポジティブである」ということ。みんなが、自分の夢を持っていて、それを自分の口で楽しそうに語っている。日本では、就職してしまうと自分の将来が限定的になってしまうような気がする。仕事は自分の生きるために必要不可欠で、無職になること・肩書をなくすことに異常な不安感を覚える。それはきっと私だけではないと思う。

私は、やりたいことをやれるだけのチャンスが皆に平等に与えられているとは思わないが、やりたいことを追いかけるかどうかはみんなが平等に決められると思っている。やりたいことを仕事にしている人もいるから一概にはいえないが、日々の仕事に追われても自分のやりたいことを見失わずに生きたい、そう強く思うきっかけになるインタビューであった。

2人との出会いにも感謝して、私も自分の夢・生き方を自分の言葉で語れる人になりたいと思った。

挑戦したら得られるものは予想以上に大きかった。フィリピン留学インタビュー(崇城大学:岡本)

フィリピン留学インタビューを受けるPINES(パインス)の留学生

PINES(パインス)に留学中の日本人学生フミ

英語上達が目的

フミさん(22歳関西の方の大学4年生で来年卒業予定):将来は英語塾開設かエージェント関係の仕事に就き海外出張の際に活かす予定。

フィリピン留学はオーストラリアに留学している時知り合った韓国人に安くて英語を学べ、学校もすごくいい環境だということを聞きちょうどオーストラリア留学が終わったことから短期のフィリピン留学に挑戦。しかし、留学が終わる前に日本人サポーターの秀さん(PINES)にクイサンでインターンしない?と誘われて、約三か月前から日本人サポーターに。最低でも一年間はインターンをするつもりで卒業式の時だけ日本に帰り参加する予定。

サポーターの仕事は現在日本人サポーターがクイサンには二名しかいないため大変。しかし、サポーターとして英語を使いながら様々なことを学べ、一日三コマ分のマンツーマンの授業を貰える勉強できるため充実しているとのこと。サポーターになったこともあるせいか、フィリピンやバギオについてのいい面や悪い面(銃がその辺で買えること。ナイトマーケットで子供からポッケの中に手を突っ込まれる経験あり。)を知った。

 英語自体は大学生になり電車に乗っている時に偶然、留学フェアの張り紙を見て興味がわいたため、留学フェアに参加。様々な話を聞いた中でサッカーをしていたことのあり、治安がいいというオーストラリアへ。留学先は治安の良さが最優先で決めた。

昔は英語が嫌いだったが、勉強方法をリスニング(本についている付録のCDなど)いまは、スマホで歌詞が出る曲アプリを使っている。その中で日常生活に使えるフレーズを覚えたり日本人とだけではあまりかかわらないということを心がけたりしながら留学生活を過ごしていた。(オーストラリア)

当初の目的であったサッカーチームはやめてしまっていたが、それ以上に魅力的な留学でインターンなのかなと思った。偶然見ただけだという留学の張り紙に大きく人生の道を変えられても今まで以上に充実した生活を送れているそうで、私が会ってお話ししただけでも楽しそうだった。(インターンは大変そうだったが・・・)

留学生というだけでなくインターン生としての少し違った視点が垣間見れて、すごく興味深かった。インターンにはマネージャー責任者との一対一の面接があるそうだが、自分にもっと英語力がついたら、勉強だけでなく英語でのマナーや社会勉強など日本だと学べないことが多数あると思うため挑戦してみたいなと思った。

また、フミさんはベトナムのインターン生に日本語を教えていて、自分だけが学ぶために頑張るのでなく、他国のインターン生と様々な共有ができるのだと感じた。

フィリピン留学インタビューを受けるPINES(パインス)の留学生

PINES(パインス)に留学中の中国人学生A.O

挑戦

A.O(26歳で兵庫県住み。以前は食品関係会社に勤めていた。):英語を話せるようになりたいという思いがあるが、具体的には将来どんな職業を選ぶかは決めていない。

友人の紹介でフィリピン留学を知り以前から留学したいという思いがあったこともあり様々な候補があったがバギオ留学に。フィリピン留学はほかの国に比べて、クラスに入ってその土地の文化になれながら英語を学ぶ必要がないと思ったうえ、しっかりとした勉強カリキュラムでマンツーマンクラスがあり自分の勉強時間をちゃんと確保できるため選んだ。

留学する前は衛生面や治安、初めて外国人の中に飛びこみ生活するのはすごく不安だったが、学校内での治安は問題なく(まだ外に出たことがないため)衛生面は思ったほど気にならなかった。(もっと汚いと思っていた)

留学したあとおもったのは、ボキャブラリーの勉強は日本でもできるためもっとしとけばよかったと感じる。ボキャブラリーテストがありすごく役に立つとは思うが、学べる単語には限りがあると思うので、もっとボキャブラリーを知っていれば授業などでもっとスムーズにできていたのではないかと思う。

今後予定では、オーストラリアにワーキングホリデーに行く予定。本当は様々な人の話を聞くとカナダに行ったほうがきれいな英語だからいいと言っていたが、経済的によく(ジェットスターが飛んでいたり日本から近かったりするということから)、申請してビザの発行が速い(自分で調べた結果)から。両親からの反対はなく、自分の好きなようにしておいでとのこと。オーストラリアにはお金が許す限り行く予定。

フィリピンの先生はすごくいいと思う(あまり時間はたっていないが)。多少は素人目からしても発音や使う単語などは違う気がしたが、自分のレベルからしたら土台を作るために来たので全然問題ないと思う。フィリピン留学の魅力は経済的に安く勉強をしやすい環境だということ。

明確な目標がなくてもいろんな国の人と話したいという思いは人を突き動かすのだと感じた。A,Oさんは本当に英語を勉強することを第一に考えていて、英語ができないとご自身で言っていたがそんなのを感じさせないくらい、韓国人の男の子たちと一緒に行動し話していた。自分の母国語以外を学ぶことはたくさんの壁にぶつかって一筋縄ではいけないと思うけれど、それに打ち勝つ自身の気持ちが今後を左右するのだと思った。

フィリピン留学インタビューを受けるPINES(パインス)の留学生

PINES(パインス)に留学中のモンゴル人学生E

他国文化

E(28歳モンゴル人、日本滞在経験あり):アメリカにこの後行くのと、帰国後に両親とスーパーマーケットを経営するのに英語を使用するから留学中。

十二月にアメリカに行くため出発する前に英語を勉強したいと思ったからフィリピン留学へ。オーストラリアやカナダじゃなくフィリピンを選んだ理由は、ビザ申請がすごく大変というのと安いということから。バギオを選んだ理由は、バギオに知り合いのモンゴル人がいるから頼ることができるため。

モンゴルでスーパーマーケットをするのに英語を使うのは、理由はわからないらしい。モンゴル人は日本に仕事をしに来てお金をためるケースがある。モンゴルでは給料が安いため。

フィリピン留学はおもしろい。先生とは好きなことや日常生活のことについて話したりして授業をする。日本語が話せるのは日本にあるモンゴルの会社に勤めていたから。日本語勉強自体は3カ月しかしていないとのこと。

母国のであるモンゴル語はもちろん日本語、英語と多才なEさん。ほかの留学生にも多かったが、フィリピン留学をほかの国に行くための土台にするのは、突如行って自分のレベルを目の当たりにし、グループ授業でわからなくなり撃沈するリスクをなくすための手段だと言える。英語が大事といわれている世の中だけど、今は既に大事なのではなくできて当たり前な風潮になってきているのではと感じた。

比較的田舎でフィリピン留学といってもパッとしない人がほとんどな熊本だけど、それ以外の中心都市や他国のアジアではフィリピン留学はとても普通のものになってきていて、来月はクイサンに韓国人高校生が100人入るとのこと。

熊本に住んでいて小さい世界観の中で満足していた自分はなんだったのだろうかと疑問を持ったが、大学生のうちにフィリピン留学をしいろんな人と出会い学べたのいい経験だと思った。

初心者だけどバギオのWALESで外国人留学生相手に英語でインタビューしてきた

フィリピン留学インタビューを受けるWALESの留学生

WALESに留学中の中国人学生Mei

WALES中国人留学生Laura(25歳)

 今、自分の国で何をしていますか?

今、仕事はしていない。英語を学びにフィリピンに来ました。

 この留学の目的は何ですか?

多分、私はよりよい仕事を得て、より高い給料を得たいです。そして私はそのお金で多くの場所に旅行したいです。

 どのようにあなたはこの留学を将来に生かしたいですか?

私はここで勉強した後に、中国に戻ります。多分、私は中国に戻ってIELTSのようなテストを受けるでしょう。もし私がハイスコアを得ることができたなら、多分私は多くのチャンスを得て、外国の会社に入ることができます。私が外国の会社で働くとIELTSで高い点数を取ります。私は、外国人とコミュニケーションをすることによりよい高いチャンスを得る事ができます。

または、より多くの友人を作るチャンスが得られます。そして、外国の友人の文化と国と彼らの国を知っていると、私の人生がカラフルになると思います。 

どうやって英語の勉強をしていますか??

私は学校で勉強(フィリピン)で勉強をしています。それはいつもテレビを見ています。それはアメリカのドラマです。多分、私がこのドラマを見ている間、私はこのドラマについて何もわかりません。しかし、俳優の彼らが何と話しているのか、ただ繰り返しみます。私はただ、読んだり、発音の練習がしたいです。それと、私は時々俳優たちが何について話しているかわかりません。その時、私はただ、単語を繰り返します。それと、私はいつも様々な新聞を読んで外国人と話します。

また、私は教会に行きます。そのようなチャットツールを利用して、外国人の友人を作ります。外国人と話す為に、様々なチャンスを使ってください!

フィリピン留学インタビューを受けるWALESの留学生

WALESに留学中の韓国人学生Berra

WALES韓国人留学生Berra(22歳)

この留学の目的は何ですか?

私の夢には英語が必要なので、学びに来ました。

 どのようにあなたはこの留学を将来に生かしたいですか?

私がCAになるとき、英語を使用しなければなりません。CAになって英語を生かしたいです。

どうしてその夢になりたいですか?

私の夢はCAです。しかし、私には制限があるので、私は別の夢に変えました。その夢はグランドスタッフです。しかし、私の初めの夢はCAです。

 どうやって英語の勉強をしていますか??

いつも、単語を覚えます。あと、TOEICなどのリスニングをしています。

フィリピン留学インタビューを受けるWALESの留学生

WALESに留学中の中台湾人学生Mei

WALES台湾人留学生Mei(25歳)

今、自分の国で何をしていますか?

今は、オーストラリアに住んでいます。

 留学の理由

オーストラリアへ戻り、どこかで働きワーキングホリデーのVISAを獲得したいです。その為には、IELTSのスコアが必要になるので今フィリピンで英語の勉強をしています。

 どうやって英語の勉強をしていますか??

スピーキング、リスニング、ボキャブラリーを勉強しています。

バギオ留学のA&Jで留学生インタビューを決行!

フィリピン留学インタビューを受けるA&Jの留学生

A&Jに留学中のAceさん

英語を勉強しようと思ったきっかけ

私が驚いたことは、留学生のフィリピン留学に対する目的意識が明確であることだ。私がインタビューしたのはどちらも韓国人でした。韓国といえば勉強大国。やはり、留学生の英語に対する意識はとても高かったです。

一人目のAceさんはもともと、害虫調査をする仕事をしていました。就職をした中で、何か楽しみを見つけたい!そのような理由で彼が出会ったのが海外旅行でした。彼は人とコミュニケーションをとることが大好きです。しかし、海外旅行に行った際、現地の人々との言葉の壁にぶつかり自分には英語が必要だと感じたAceさんは、海外の人々とコミュニケーションをとる手段として英語を勉強することを決めたそうです。

一方でLeoさんは、大学でエンジニアになるための勉強をしていました。将来のビジネスに欠かせなくなる英語。彼は夢のために英語を勉強することを決めました。今の私は、夢も具体的に定まらない中、留学をしたいと考えていましたがそこが留学生を私の大きな差だなと感じました。留学生の勉強に対する強い意識はこの明確な目的があるからなんです。

Josephさんは、もともと学生で教育について学んでいました。その一方で、彼は役者としても活躍していました。一時は役者の道を志してしましたが、限界を感じ、救急医療の道に進みました。しかし、医療の人生を歩む中で、世界一周をしたいという思いが彼の中で生まれ、大好きな英語をもっと伸ばしたいという思いで英語をさらに深めることを決めました。彼の場合は、英語をさらに強めるという目的です。そこが、他の人とは違い、面白いなと思いました。

 

彼らの夢。フィリピン留学はあくまで通過点!どう生かしていくのか?

彼らにインタビューをしていく中で、フィリピン留学はあくまで通過点なんだ!と気づかされることがたくさんありました。

Aceさんは海外旅行でのコミュニケーション手段として英語を学ぶ一方で夢のために英語を学ぶという理由もありました。彼の夢はUFC Fighterになることです。海外で活躍するために英語をさらに必要になってきます。そこで彼が選んだのがフィリピン留学です。彼はフィリピン留学で、基礎を身に着けたいそうです。彼はもともと英語が得意ではなかったため、フィリピン留学の強みの一つであるマンツーマンレッスンにより1から英語を学び自分の問題を1つ1つクリアにしたいと言っていました。

彼はフィリピン留学を終えた後オーストラリアに留学します。オーストラリアに留学するための縦鼻段階としてもフィリピン留学を選んだそうです。まずは、フィリピンで基礎を身に着け、そこから、欧米留学にもチャレンジしたい!というのが彼の人生計画です。

Leoさんの夢は、大手企業に就職し、そこで英語を使ったビジネスを展開することです。彼は、このフィリピン留学で主にTOEICを学んでいます、それもやはり大手企業に就職する際のアピールポイントにするためです。彼は、フィリピン留学のマンツーマンレッスンでのTOEIC強化によって、一般的なグループ授業とは違い、分からない所をスピーディに解決し、さらに短期間でのスキルアップを目標としています。

Josephさんの夢は、スパーマンになることです。最初は、え??と思いましたが、話を聞くととても深かったです。彼の中のスーパーマンとは、できる旦那と偉大な父です。その根底にあるのが仕事。そして、人の役に立つことができる人材になるのが彼の夢です。彼は今までたくさんの幅広い経験をしてきました。その彼だからこそ、目指すところがスーパーマンになるんだなと思いました。

私は今回のインタビューで初めて誰かに夢について語ってもらいました。そこで、感じたことは知ることの大切さです。世界にはこんな人がいるんだ、自分はまだまだ努力が足りないんだ、もっと頑張らなきゃ!という気持ちになりました。知らないって怖い、知ることで相手を知り、知識を学ぶこともできますが、自分を見つめ直すこともできます。さらに、今回は夢という深い話を聞かせてもらい、改めて自分自身の夢について考えました。

フィリピン留学インタビューを受けるA&Jの留学生

A&Jに留学中のLeoさん

今頑張っていること

AceさんそしてLeoさんが今、フィリピン留学で力を入れているのは、Speakingです。どちらの夢も必要となってくるのはSpeaking力です。Leoさんに関してはSpeakingの他にコミュニケーション力も必要となってきます。というのも、彼は将来大手企業に就職し海外の顧客に接客をしたいと考えているからです。そのために彼が力を入れているのは、留学生に英語を英語で教えることです。

彼は、1日の授業が終わった後で、自分の授業を開いています。英語を教えることはただでさえ難しいのにも関わらず彼の教え方は分かりやすく、何より面白いそうで、とても人気があるそうです。この取り組みにより、彼はSpeakingに力を入れるだけでなく、将来顧客に接客する際に必要となってくるコミュニケーション力も身に着けています。

このように、自分の目標に向かって具体的な取り組みをしている留学生にとても刺激をもらいました。やはり大切なことは、毎日自分と向き合い、何が足りてなくて、何をするべきなのかを考えることだと思いました。

壁にぶつかった時どう乗り越えた?

Josephさんは英語を1つのスポーツだと考えています。英語の学習を続けていく中で思うような結果がでなかったり、うまくいかないことが増えた時にスランプに陥る。Josephさんは、今までできていたことが急にできなくなった経験があったそうです。そんな時に、彼がしたことは英語について何も考えないことです。英語を楽しんでみたり、さらに勉強するのも良いことだが、一回英語から離れることで英語を勉強と思わないようにし、勉強を自分に押し付けないことがスランプを乗り越えるきっかけになったそうです。

そしてその後に彼が心がけたのは、英語を楽しむことです。洋楽や洋画を見ることによって、自分もこうなりたと思う気持ちが出たり、英語との距離を置くことで自分と向き合い、自分に何が必要なのかが見えてくるそうです。これにより、モチベーションが高くなり、スランプを認めることに繋がります。すると、自然とスランプを良い休憩期間だと考えることができます。Josephさんから、スランプは伸びる前の捧げだからきっと大丈夫!!という励ましの言葉をいただきました。

フィリピン留学インタビューを受けるA&Jの留学生

A&Jで留学インタビューを受ける日本人マネージャーのジョセフさん

Motto(モットー)

Aceさんのモットーは、Enjoy my life, think about positive thingsです。彼はこのモットーがあったからフィリピン留学をしようと決めることができたそうです。彼は掴んだ仕事を辞め、人生をもっと楽しみたい!という気持ちを大事にし、留学を決意しました。また、英語学習の結果がうまくいかなかった時などは、外に出かけることでいったん英語から離れて息抜きをするそうです。

LeoさんのモットーはControl myselfです。自分のことは自分が一番分かっている。だからこそ、自分でできることを精一杯することが彼の重要なポイントとなっています。そして、これに加えて彼は時間を大切にしています。今過ごしている生活の一瞬一瞬に集中することが人生の糧になっていくと彼は語っていました。彼の真面目さはこのモットーから伝わってきました。

 

バギオA&Jの留学生の夢を聞いてきた

フィリピン留学インタビューを受けるA&Jの留学生

A&Jで留学インタビューを受ける田中さん

A&Jの留学は世界1周旅行のために

私が一人目に取材させてもらったのは、日本人留学生のたなかよしゆきさんです。香川県出身21才の大学3年生で、現在は休学をしてこのバギオに半年間留学に来ているそうです。

なぜ留学をしようときめたのかということを質問すると、たなかさんはみんなのようにちゃんとした目標は持っていないと答えました。詳しく聞いてみると、自分の夢である世界1周旅行をするために必要な英会話力を身につけたいとのことでした。100万円で行ける世界1周旅行と書いてあるポスターを見て、行ってみたいとおもったそうです。そこで英語ができたらいいなと感じたそうです。また自分がもっているゲームがすべて英語表記になっているので、それを理解できるようになりたいと思ったことが英語を学習したいと思ったきっかけになったそうです。そこでたなかさんは、大学の留学課を訪れ、何か留学のパンフレットがないか見ていたところ、フィリピンの留学を発見し、決心したそうです。

主な理由として、フィリピンの留学は欧米と比べて安いかったのが決め手となったそうです。世界1周はお金を貯めてから叶えるそうです。たなかさんの夢は、英語を使って世界中の子供をサポートするような仕事をしたいそうです。1つでも特化したものを身につけて自信につなげたいとおっしゃっていました。

たなかさんにインタビューをして思ったことは、何事も行動することが大切だとかんじました。夢は夢のままで終わらせずに叶えるために自分にはなにが必要なのかということをかんがえなくてはいけないなと気付かされました。自分のやりたいことをやって夢にむかっているたなかさんがとてもかっこよかったです。

フィリピン留学インタビューを受けるA&Jの留学生

A&Jで留学インタビューを受けるY.Iさん

看護師を経験しA&Jへ留学

私が2人目に取材させてもらったのはY.Iさんです。東京出身で28歳の女性の方です。元看護師で、現在は仕事を辞めて留学に来ているそうです。

看護師を始めてから、英語を話せるようになったらもっと仕事で活躍できるとおもったYさんは1年間オーストラリアに留学することを決意したそうです。留学を終えた後にまた看護師の仕事に復帰したそうなのですが、1年間留学をする中であまり英語力を身につけることができなかったとおっしゃっていました。

また2020年にあるオリンピックで多くの外国人が訪れ、英語を話す機会が増えると思ったYさんはもう一度留学をしたいと決心したそうです。自分の英語力を本気で伸ばしたいと思ってから短期間で安い費用で留学することができるフィリピンを選んだそうです。中でも、バギオはスパルタで特に安く、自分が理想とした環境だと思い選んだそうです。

Yさんの行動力と常に自分を成長させようとする強い姿勢をみてとても刺激をもらいました。看護師という仕事を2度もやめて留学をしているYさんをみて、それほど留学をすることは人生において価値があることだと感じました。色々な経験をされたYさんはとても気さくで優しく余裕があって本当に素敵な方だと思いました。

この学校を選んで、タイトなスケジュールは大変だけどなれたとおっしゃっていました。3ヶ月このバギオに留学をするそうなのですが、きっとYさんの英語力は伸びると確信しました。刺激をもらえる留学生の人たちと一緒に勉強できる環境はとてもすばらしいと思いました。

フィリピン留学インタビューを受けるA&Jの留学生

A&Jで留学インタビューを受ける日本人マネージャーのジョセフさん

経験豊富なA&J日本人サポータージョセフ

私が3人目に取材させてもらったのはA&J Baguioの日本人サポーター田島直人(ジョセフ)さんです。東京都生まれ埼玉育ちの30歳男性です。主に学校ではマネージャーとして働きマーケティングもやっているそうです。また日本人の留学生のサポート対応をしたり、講師として英語をおしえたりしているそうです。

またカメラマンをしたりビデオをつくったりマルチな活動をされています。大学では教育学部にはいっていて先生になる予定だったらしいのですが、俳優をされていたそうです。しかし俳優はやめて救急病院で働いたそうです。そこで夢である世界1周旅行をしたいなとおもってから、英語を身につけないといけないとおもったそうです。留学をしようと思いフィリピン留学を選んで5か月間バギオで留学をし、現在日本人サポーターとして働いているとのことでした。英語を勉強するのに限界をかんじたジョセフさんは、実践しながら英語をさらに身につけようと思ったそうです。

机の上の勉強や、学校で過ごしていても変わらないとかんじ、インターンとして学校で英語の勉強をしながらスタッフとして働きだしたそうです。留学をする前は、英語で仕事をするとは一切考えてなかったとおっしゃられていました。

留学をする前に、日本のことについてもっと学んでおけばよかったと感じたそうです。日本の政治や歴史に関して、興味を持って外国人からきかれたら答えられるようにすることの大切さを感じたそうです。また日本を出て、日本人であることのアイデンティティを持つようになったとおっしゃっていました。日本にいたら気付くことはなかったし、周りの外国人とくらべて初めて日本人だと分かるものだそうです。また英語ができないから聞かれたことにこたえられないのではなく、自分の中身がないから答えられないということも感じたそうです。英語の勉強はもちろんですが、常に自分の意見をもつことが大切だと教えてくださいました。

フィリピンのバギオを選んだ理由は安いし、マンツーマンの授業もあるからだったそうです。英語を学ぶようになったのは小さいころから英会話教室に通っていたことがきっかけだそうです。その頃は英語を純粋に楽しんでいたそうです。しかし高校にはいって英語の勉強がわからなくなり嫌いになったそうです。しかし大学受験を通して英語を勉強しなおして得意科目になり再び好きになったそうです。

田島さんの夢はスーパーマンになることだそうです。スーパーマンとはできる旦那と偉大なオヤジになるという意味だそうです。この二つがあっていい仕事をするこができるし、家族を思うことが大切だとおっしゃっていました。

英語は右肩上がりに上がることはなくていきなりぐっとあがる。英語にもスランプがあるから、その時は一度英語から離れてみることも大切だそうです。ジョセフさんは留学時代に宿題をすることがほとんどなかったそうです。自分が学ばなければいけないことが分かっていたからだそうです。スランプの時期は伸びる前の球形の時間だとおもって受け入れることが大切だとおっしゃっていました。

田島さんはいろいろな経験をされていて本当にインタビューをしていて楽しかったです。何事にももの応じせずに挑戦されている姿は素敵だなと思ったし、将来何が起こるかわからないと思いました。留学をして得ることは少なくともぜったいあるし日本にいるだけじゃもったいないなと強く思うようになりました。インタビューをしていろいろ刺激をもらいました。貴重なお話をきくことができてほんとうによかったです。

熊本の学生がバギオの留学生(BECI)たちに取材してみた

フィリピン留学インタビューを受けるBECIの留学生

BECIで留学生にインタビュー

BECIインタビュー1人目

  • 名前 小川 博之
  • 出身地 大阪府 (現在ːオーストラリア)
  • 年齢 43歳
  • 何をしている 美容師
フィリピン留学インタビューを受けるBECIの小川さん

BECIでインタビューを受ける小川さん

Q1.今回の留学の目的はなんですか?

オーストラリアで学ぶよりも日本人の性格をよく知っていて人柄が良く、リーズナブルで短期間で集中して吸収できると思ったからです。

Q2どこでBECLを知ったのですか?

オーストラリアのエージェントで知りました。

Q3将来この留学をどう生かそうと考えているんですか?

少しでも多く学んで英語を仕事に生かせたらいいなと考えています。

Q4オーストラリア留学とフィリピン留学の違いは何ですか?

オーストラリア留学はグループクラスが主で追いついていくのに大変です。初心者にはいきなりはつらいかもしれません。しかし、フィリピン留学は、マンツーマンの授業がたくさんあり自分のペースでストレスがなく学ぶことができることだと思います。

Q5海外生活をして変わったこと・気づかされたことはなんですか?

世界にはいろんな人がいる。狭く閉鎖されたところにいると性格も内気になり、固定概念になる。考えるより行動することが大切!固定概念を持たない方が楽!まったく情報が違う事がある海外に行って自分でたしかめることが大切だということに気づかされた!

Q6最後に若い人たちにメッセージをお願いします!

 

~小川博之さんからみなさんへメッセージ~

とにかく集中して勉強するにはフィリピンはいいスタートを切れると思います。日本から近く、格安でありながら深い勉強をうける事が可能であり、その後の計画もくみやすくなると思います。とにかく1度海外に出て少しでも英語を吸収させながら海外に体を慣らす事が大切だと思います。慣れると距離感もなくなります。また、1週間自分に合っているか確認してみるのもいいかもしれません。

 

留学生インタビューをしてみて私が思ったこと

小川博之さんにインタビューしてみて私が思ったことは、フィリピン留学は欧米留学よりも自分のペースで集中して授業を受けられるという事です。私も実際初めてフィリピン留学で勉強してみて、すごく集中できると感じました。しかし、欧米留学を経験したことがなく、自分では比較することはできませんが、いろいろな海外に行っている日本人の留学生は口を揃えてフィリピン留学は良いと言っていたのが印象的でした。

また、小川さんも言っているようにフィリピンは格安でしかも自分主体の授業(マンツーマン授業)で丁寧に教えてくださるので、自分のペース・レベルに自分らしく向き合えます。私は一週間の留学でしたが、BECIの先生方や生徒はとても優しくまた気候も良く設備もすごくよく、洗濯物や掃除をしてくださるので、本当に勉強だけに集中できます!BECIでの私のお気に入りの場所はラウンジです。とてもきれいで、まるでホテルの待合室みたいな場所で、そこから眺める景色はとても最高です。このように、勉強するには最高の場所と感じるとことは同じだと思いました。

 

BECIインタビュー2人目

  • 名前 花岡 夏美
  • 出身地 北海道
  • 年齢 29歳
  • なにをしていた 留学前はオーストラリアでワーキングホリデー(語学学校に通いながら、日本食レストラン・バナナファーム・ハウスキーパー)
  • 海外経験 現在11ヵ国目(カナダ・アメリカ・タイ・シンガポール・スイス・フランス・ドイツ・オーストラリア・ニュージーランド・フィリピン)
フィリピン留学インタビューを受けるBECIの花岡さん

フィリピン留学中にBECIでインタビューを受ける花岡さんの夢は英語の先生

Q1今回の留学の目的は何ですか?

将来英語の先生になりたいので語学強化のためにここフィリピンに来ました。

Q2どうやってBECLを知ったのですか?

バナナファームで働いている時日本人や韓国人の友達から聞きました。特にバギオが良いと聞きました。また、フィリピン留学に行ってワーキングホリデーに来る方が多いです。

Q3将来この留学をどう生かそうと考えていますか?

ここ、BECLでの留学は2か月しかないですが、良い仕事につけるように頑張りたい。

Q4なぜ、色々な国に行ってるのですか?

その土地の生活スタイルを知りたいからです。新しい国に行きたかった!どんな国かに国よって発音が違ったり、どんな国か見学にきました。

Q5最後に若い方にメッセージをお願いします!

 

~花岡夏美さんからみなさんへメッセージ~

私は27歳の時に仕事をやめて、海外で暮らす決意をしました!今それから2年たって、人生の価値観が変わりました。私がオーストラリアに住んでいて、悩んでいる時にオーストラリア人のシェアオーナーにThis is your life. You can change your life right now.って言われてから、より自分らしく生きられるようになりました!

私は今が最高に楽しいです!自分の人生を輝かせるのは自分だけです!やりたいと思ったときが人生のチャンスです。なんでも恐れずにやってみてください!何かきっと変わるはずです!

 

留学生インタビューをしてみて私が思ったこと

花岡さんとインタビューをしてみて、私はとても勇気をもらえました!特に、「今が最高に楽しい!」と言える部分は、すごいな!と心の底から思いました。きっとつらいこともあったけど、一生懸命頑張って、いろんな経験を自分の足でここまで歩いてきた証の言葉なんだと思ったからです。

語学を勉強するには、毎日コツコツやるしか方法しかないけど、「英語を使えることは最高だよ!英語は最強だよ!」って教えてくださって、私はもっと英語の勉強をしたい、しなきゃ、学びたい!と思いました。私は、英語が好きで外語専門学校に入学しましたが、壁にぶちあったてばかりで落ち込んでいた時に、花岡さんからその言葉を聞いて、あきらめたらいけないんだ、私は、英語が好きで世界中のいろいろな方と会話をしてみたくて勉強していたんだ。という事に気がつかされました。

また、フィリピンに行って空港や違う国の留学生と話してみて、会話ができたとき、笑いあえた時、うわー!通じた!会話できた!英語って楽しい!最強!と心のそこから感じることができました。その気持ちはこれから勉強するとき、また壁にぶちあたった時の力の糧になると思いました。この気持ちは一生忘れず大切にしていきたいです。

それから、自分を輝かせるのは自分だけ!っという言葉も心に響きました。人生は一回しかなく、あっという間ですが、それを楽しいものにしたり、彩っていくのは自分だけ!だったら私はこの人生楽しいものにしようと思いました!花岡さんはとてもマイライフを楽しんでいて、とてもキラキラ輝やいてました!私もキラキラ輝けるマイライフをおくっていきたいです!そのためにも、これから地道にコツコツフィリピン留学で過ごした思い出や感じた宝物を大切に英語の勉強を一生懸命頑張りたいで!!!

クラークの留学生(CIP)たちに留学の目的を聞いてみた

CIPでインタビューする鎌田くん

CIPの留学生にインタビューを決行!

CIPインタビュー1人目

  • 名前:D・Nさん
  • 年齢:21歳
  • 出身地:東京
  • 職業:M大学4年生(人文学部)
  • 留学の期間:セブ島3ヶ月、 バギオ6ヶ月(ビギナー校 3ヶ月+アドバンス校 3ヶ月)、CIP 約2ヶ月
フィリピン留学インタビューを受けるCIPの中島さん

就職を有利にするためにフィリピンに留学することで英語力を鍛える

今回の留学の目的

英語力の向上。特にTOEICやIELTSのスコアを伸ばすこと。

 

将来この留学をどのように生かすのか

来年の就職活動を有利に進めるために少しでも多くの資格を取得していく

 

ここまでのフィリピン留学で一番良かった学校

セブ島にあるサウスピークという学校。日本人経営で、校内の学生は日本人だけだが、英語合宿のような雰囲気で、日本人同士でも英語で会話しようとする意識が高い。また、日本人を対象として経営されているので、日本人のニーズに迅速に対応してくれる。

 

フィリピン留学の魅力

フィリピン留学の魅力はなんと言っても、やはり「マンツーマン授業の豊富さ」。日本人だけに限らず、多くのクラスメイトの中で英語で発言したり発表したりするのは難しいと思う。しかし、マンツーマン授業では、そのような心配もなく、フィリピン人講師達とのびのび会話することができる事が大きな魅力。

また、フィリピン留学のもう一つの魅力は「価格」。アメリカやイギリスに留学しようと思った時、最初につきたる壁は資金。学生のうちに留学したいというならば、尚更、両親を納得させる事ができるだけの安さと、実績を残せるということを証明しなければいけない。その点においても、フィリピン留学は、学生の間に行くことができる英語を伸ばすためには最も効率的な国だと思う。

 

これからフィリピン留学をする人へ

社会人になる前に、少しでもスキルアップを望んで留学をしたいと思っている人は、絶対にフィリピン留学がいいと思う。今の日本人大学生は、カナダやアメリカに行ったことがあるという肩書きを手にいれる為だけに留学を考えている人が多ように感じる。

しかし、社会に出る為に必要な英語力というものを最優先に考えるのならば、絶対にフィリピンのような確実に英語力をつけることができるような環境に行く方が好ましいと思う。高いお金を払ってカナダやアメリカに留学するのなら、行く前に少しでも英語の基礎を身につけてから行く方が、時間もお金も最大限に利用できるので、まずはフィリピン留学を通して、基礎を磨いてから行くことをお勧めする。

 

CIPインタビュー2人目

  • 名前:作美良平(さくみりょうへい)さん
  • 年齢:33歳
  • 出身地:千葉県
  • 職業:CG等に関わる制作業
  • 留学期間:CIP4ヶ月、カナダ(バンクーバー)6ヶ月
フィリピン留学インタビューを受けるCIPの作見さん

カナダでの就職を目指し英語力向上を目指す

CIPでの留学を終えた後、カナダのバンクーバーへビジタービザで6ヶ月滞在し、その間にカナダのワーキングビザへ申請しようと考えている。日本でやっていたようなCG関係の仕事をカナダで見つけられるように、英語力を少しでも伸ばそうとフィリピン留学を決意した。

 

CIPの良い点と悪い点

CIPを選ぶ際に一番のきっかけになったのは、ネイティヴ講師が他の学校に比べて圧倒的に多いという点。フィリピン講師との授業では、英語の基礎となる部分を鍛えることができるが、やはり実際にネイティヴがどのように英語を使って話しているのかという事を知る事ができるのはネイティヴ講師の授業ではないかと思う。

先生によっては、TOEICやIELTSなどのリスニングよりも早く喋る先生もいるので、リスニング力も養う事ができるので一石二鳥。また、CIPに実際に来てみて思った利点は、学校の規則が必要以上に緩すぎず、厳しすぎないというところ。フィリピン留学では、スパルタ学校が良く知られているが、あまりに厳しすぎると体調の管理などが難しくなってしまう。

特に、自分のように30代を過ぎてから来るような留学生にとって、体調をコントロールするのは大変な事なので、CIPのように自由時間を適度にもらえるような学校はぴったりだと思う。悪い点としては、CIPだけに限らず、フィリピンという日本とは全く違った環境に適応する事ができない人にとっては大変な環境かも知れない。留学が始まってからでも期間の変更はできるので、環境が合わないと思ったら柔軟に対応できるだけのお金と時間の余裕があった方がベター。

 

これからフィリピン留学する人へ

フィリピン留学はまだまだ認知には欠けている留学で、偏見もかなり多いが、実際に来てみればその素晴らしさはきっとみんなが共感できるはず。特に、フィリピン人講師の発音の訛りはよく言われる事だが、自分たちのような英語初心者にとっては、まったく気にならないものだし、考えてみればアメリカにもイギリスにもオーストラリアにも英語の訛りはあるものなので、気にする事ではないと思う。まずは、実際に自分で足を運んでみること!

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